スポットを探す[帯広・十勝]
韓国料理 ましっそよ -北の屋台-
韓国家庭料理をベースにした居酒屋。十勝産のお肉・野菜・山菜で、韓国料理の「五味五色」が楽しめます。
海鮮チヂミやホルモンチゲ、石焼ビビンバ、コッケジャンなど、韓国家庭料理をベースにした居酒屋です。
韓国料理の基本は「五味五色」の調和と言われています。「塩味・甘味・酸味・辛味・苦味」の「五味」「黒・赤・黄・緑・白」の「五色」この両面を大切にした料理です。山菜・野草・木の実・果実はもちろん、漢方薬の薬草も料理の素材として活用されていることでも健康食と言われる由縁です。
本場韓国産の味深いお酒と地場産のお肉・野菜・山菜で「五味五色」をお召し上がりください。
鏑木水産
「お客様に一番美味しい状態の魚を届けたい。」
昭和29年に創業した広尾町の老舗水産加工会社。
「お客様に一番美味しい状態のお魚を届けたい。」
創業以来、「一夜干し」一筋で、本物の美味しさにこだわり続けてきました。
素材の旨味を最高に引き出せるこだわりの製法で、十勝の飲食店を中心に多くの人々に親しまれる一品として評判を集めています。
取扱商品は居酒屋で定番の”ほっけ” ”こまい” ”さんま” ”宗八かれい” ”シシャモ”など。どれも北海道では馴染み深い人気商品ばかりです。是非一度、お試しください。
DCMニコット 十勝池田店
あなたのまちに大きな便利を届けます
お客様の声に耳を傾け、その地域のニーズに合った品揃えを心がけています。 わざわざ時間をかけて出かけなくても、近くの「ニコット」で欲しいものが気軽に購入できる店を目指しています。
十勝シーニックバイウェイ トカプチ雄大空間
十勝シーニックバイウェイ トカプチ雄大空間
北海道・十勝の空の玄関口である帯広市をはじめ、周辺の7町を含む十勝中部エリアは、中心に広大な十勝平野、西に日高山脈、東に太平洋という恵まれた資源を持ち、また、広大で平坦な畑作酪農地帯に高規格道路を持つという地域特性があります。広がる大地と大空という三次元空間に「先人の積上げた歴史」という時間軸を加えた四次元空間の魅力が他にないみどころを提供するエリアです。
ダイイチ 稲田店
フレッシュ&ハートのダイイチです!
いい街、いい人、いい笑顔
フレッシュ&ハート ダイイチ
毎日の料理を美味しく、毎日の生活を楽しく
Happy Lifeのお手伝い♪♪
ダイイチから頬がほころぶしあわせ食材
日々の食卓に幸せ・笑顔をお届けします
笑顔の食卓、健康な毎日を、ダイイチが応援いたします。
ダイイチオフィシャルHP【http://www.daiichi-d.co.jp/】
- 求人ありダイイチめむろ店 ほか
手打ちうどん麦や
おおきな窓から日高山脈を望めるうどん屋
十勝産小麦を100%使用した手打ちうどんは、もちもちした食感であり厳選された昆布と鰹節で作られた薄味の関西風の出汁との相性が抜群。日高山脈を一望でき、畑に囲まれた最高なロケーション。
trianon(トリアノン)
小さな町のおしゃれカフェ
町の住宅街にあるカフェであり、オシャレな雰囲気の店内で優雅な時間を提供。
フードでは地元産「十勝若牛」を100%使用したハンバーグプレートや、パスタなどが人気。
また、スイーツでは厚焼きホットケーキが人気の商品となっています。
寶龍清水店
こだわりが詰まった北海道屈指のラーメン店
北海道屈指の名店であり、こだわりのスープには隣町の新得町の「新得地鶏」を使用し、素材そのものの旨味を引き出すため、じっくりと煮込んでおりコクのある一杯に仕上げられている。
その他にも清水町産のにんにくを使用するなど、地元食材にこだわり、ここでしか味わえない味を提供し続けている。
(株)雅 目分料
三分立ての石臼引き手打ちそば。豊かな香りと風味を楽しめます。
1番美味しい蕎麦を提供するために、挽きたて・打ち立て・茹でたての三分立てにこだわり、蕎麦本来の豊かな香り風味を堪能いただけます。人気のメニューは「あいのり鴨ごぼう蕎麦」となっております。
韋駄天
十勝の食材にこだわった逸品を提供
十勝清水町産のそば粉を使用手打ちそばであり、スルッとした喉越しと甘目のツユの相性が抜群!
そばの他にも、十勝若牛に清水町産ニンニクを合わせたサガリ丼や清水町産SPF豚を炭火で焼いた豚重なども大変人気のメニューとなっております。
十勝開墾会社農場畜舎
渋沢栄一ゆかりの地
近代日本経済の父といわれる渋沢栄一らによって1898(明治31)年に十勝開墾会社が設立。
その後、札幌農学校(現在の北海道大学)に依頼し、1919(大正8)年に建築されました。
当時としては、理想的な畜舎で、現在も1階は畜舎、2階は飼料庫として使用されています。
大勝神社
渋沢栄一ゆかりの地
1911(明治44)年に十勝開墾会社が敷地や工費を投じ、本殿が造営されました。翌1912(大正元)年に拝殿を造営。
新元号大正の「大」と十勝の「勝」から大勝神社と名づけられました。札幌神社(現在の北海道神宮)から大和魂神ほか2神の分霊を請い、祭神としています。

