スポットを探す[帯広・十勝]
マテナ珈琲
こだわりの豆を使った珈琲スタンド
注文ごとにドリップの方法を選べる有機栽培の珈琲が人気のスタンドです。週末限定の和菓子やカフェラテなど目でも楽しめるアイテムが揃っています。ひとつひとつ素材や容器にこだわり美味しくて地球に優しいお店を目指しています。
八千代牧場
東京ドーム約209個分!広大な景観が広がる空間。
帯広市の南西に位置。日高山系十勝ポロシリの裾野に広がる自然豊かな牧場です。
総面積なんと975.7ヘクタール(東京ドーム約209個分)の広大な土地に、約1400頭の牛や馬を育成・放牧。展望台からの日高山脈と十勝平野の眺めは絶景です!
体験学習や宿泊研修のための畜産研修センターや、地元の素材を生かしたメニューが人気のレストラン「カウベルハウス」、パークゴルフ場も併設。
毎年6月の第3日曜日には「八千代牧場まつり」を開催しています。
道の駅 ステラ★ほんべつ
旧ふるさと銀河線の本別駅を改装した道の駅。パン屋さん、レストラン併設!
国道242号に面し、かつては旧ふるさと銀河線「旧本別駅」として重要な役割を果たしていた道の駅です。
有名野球選手のモデルバット展示コーナーのほか、本別産小麦や豆類を使用した食パンなどを販売するパン工房やレストランがあります。また、「キレイマメ」など町特産品や新鮮野菜も販売しています。
スピナーズファームタナカ
羊毛フェルトを使った製作体験や、編み物教室開催中!約60頭の羊がのんびり暮らす牧場で、とっておきの作品を作りませんか?
販売している羊毛や手紡ぎ毛糸、羊毛作品はスピナーズファームタナカ産。
羊毛生産を目的とした牧場で、のびのびと生活する羊たちを見ながら製作体験ができるのもここならでは。
初心者向けの体験メニューを用意していますが、より専門的な体験をご希望の方は内容・金額についてお問い合わせください。
事前予約が必要となりますので、詳しくは公式HPをご覧ください
まきばの家
十勝の自然と美味しい食に出会える観光スポット。日帰りでも宿泊でも楽しめる充実のイベントやアクティビティが盛りだくさん!
雄大な自然を体感できる施設をご用意しております。
■風とひつじの丘
カフェで一息つきながら動物とのふれあいが楽しめます。
■レストラン
十勝の食材と家庭料理を気軽に楽しめるランチを提供。
■コテージ・ウッドハウス・キャンプサイト
ディナー付きのセットプランがおススメ!
棟数限定のペット同伴専用コテージや、ドッグラン併設のウッドハウスが人気です。
新田の森記念館
地域の発展に貢献する新田グループの秘蔵品を展示。その業績と足跡を語る貴重な資料の数々を見ることができます。
明治時代に創立され、幕別町とともに歩みを刻んできた新田グループ。製渋工場と共に合板工場、乳牛牧場、馬牧場、農場、練乳工場などを創業し、地域の開発と文化の発展に寄与してきました。
現在でも続く合板工場・山林事業・牧場は、十勝発展の一端を担っています。
幕別町開基100年にあたり、新田の森の中央に位置した旧倉庫を改装。長きに渡り幕別町と歩み続ける新田グループの足跡を辿る施設です。
明野ヶ丘公園
自然に囲まれた広大な公園
幕別のまちを見下ろす明野ヶ丘に、幕別町の100年を記念して肌色の美しい、公園のシンボル「ピラ・リ」(アイヌ語で偉大な崖の意味)が建っている。公園にはサイクルサーキットがあり、冬はスキーも楽しめる。
ひろおサンタランド(大丸山森林公園)
1年中クリスマスの雰囲気に包まれる、国内初のサンタランド!夢と希望を届け、幸せを運ぶテーマパークです!
サンタの故郷ノルウェーから、国外初のサンタランドとして認定を受け作られた広尾町の観光スポット。クリスマスシーズンにはイルミネーションが灯り、ムードを盛り上げます。
その他にも、花畑のサンタの丘や展望台、クリスマスグッズを販売するサンタの家、恋人の聖地として人気の鐘やキャンドル作成体験ができる工房など、その雰囲気をめいっぱい味わえる施設が充実しています。
誰もが笑顔になるような、楽しさ溢れる園内をお楽しみください。
フンベの滝
夏は涼を呼び、冬は氷柱となる自然の造形美。止めどなく流れ出る水が、趣ある雰囲気を作り出しています。
”フンベ”とは、昔この辺りにクジラが打ち付けられたことから、アイヌ語で”クジラの穫れる浜”という意味で名付けられました。
滝というと一般的に川との落差にある部分を指しますが、このフンベの滝は岩盤から染み出た湧き水がしたたり落ちる珍しい滝です。
水量も豊富で水しぶきが体に心地よい、自然が作り出した壮大な景観をお楽しみください。
黄金道路
襟裳町庶野から広尾町広尾までの約33km区間に作られた道路。大自然を感じさせるダイナミックな風景が楽しめます。
昭和9年11月に生活道路として開通。現在では天馬街道の開通を受け、日高へのアクセスが確保されたことにより、観光道路として広く知られています。
当時約95万円、現在の貨幣価値で約90億円もの大金を使い、金を敷き詰めたくらいの資金を費やした道路、という理由から”黄金道路”と呼ばれています。
えりも町へ向かう海岸ルートとして、夏は昆布漁を観ることができ、サーフィンのスポットとしても人気。北海道らしさ溢れる美しい眺望をお楽しみください。
天馬街道
広尾町豊似から浦河町上杵臼を繋ぐ全長139kmの幹線道路。雄大な日高山脈が織りなす豊かな自然と渓谷美を堪能できます。
約27年の歳月をかけて平成9年に開通。それまで直接行き来のできなかった日高-十勝間を結び、道央と道東の交通・物流の重要な基幹道路として機能しています。
一般公募にて、どさんこ(十勝)とサラブレット(浦河町)が出会い、天高く舞う姿を想像したことから”天馬街道”と名付けられました。
環境に配備し自然を活かした工事が行われたため、道路周辺には多くの木々と渓谷が溢れています。秋には紅葉の名所として人気を集めるスポットです。

